白井市政
7つの政策

1

政治家自らが痛みを伴う市議会改革

議員定数削減、更にサラリーマンでも働きながら参加可能な議会の実現を目指します。
2

限られた財源、知恵を絞った具体策

今後の財政に見合った施設老朽化の代替策(例えば防災行政無線をデジタル化するには数億円かかりますが、コミュニティーFMラジオ局では数千万円の初期投資で済むなど)をあらかじめ技術的検討し対策します。
3

学力向上で初等教育の格差是正

公立学校の学力向上、所得格差が学力格差にならない教育を目指し、子育て世代に魅力のある街白井を目指します。
4

いつからでもチャレンジできる
希望の社会で市民の所得向上

働きながらでも学位や資格を取得できる生涯学習支援により市民所得の向上を目指します。
5

国際的視野での産業振興
(白井を世界ブランドへ)

民間主導での白井名産品を活発化させ、知的財産保護(模倣防止等)と同時にブランド推進、語学力を活かした発信力で世界視野での白井の産業発展を目指します。
6

福祉充実と財源の確保

今後の高齢化による福祉関連の財政支出増加対応のため、産業振興などによる財源の確保、自治体自らでは脱退不可能なふるさと納税による流出額を改善させる更なる取り組みをします。
7

北総線運賃のさらなる値下げ

他社クレジットカードでの購入実現化によりポイント分の実質値下げなどを第一歩とし、鉄道運賃を認可する国土交通省(国)や鉄道会社と、粘り強い交渉で更なる値下げを続けていきます。