ご挨拶 白井市から千葉県に新しい風を

白井市議として、ふるさと納税流出問題の改善提案で寄付額1億円を突破、コロナ禍で不足していたマスクや防護服を台湾からの支援を繋げることなど、これまで日々奔走してまいりました。 白井市は、県より高い高齢化率の今後など、楽観できない未来の一方で、国際視野での産業発展など大きな可能性を秘めております。
そこで地元白井市と千葉県との懸け橋として、台湾留学経験や無線通信など培ってきた様々な専門性をいかし全力で取り組んでまいります!

略歴

昭和54年(1979年)7月28日、沖縄県石垣島生まれ(43歳)、12歳の時に千葉ニュータウンに転入。東京電機大学高等学校、中央大学法学部卒(法学士) 在学中、当時の複雑な政治事情で来日できなかった「李登輝元台湾総統講演会」のインターネット生中継を開催。 台湾国立中山大学留学、帰国後、法務大臣秘書等勤務しながら、内閣府認証特定非営利活動法人日台学生交流会設立、代表理事を2022年までつとめた。
2011年 白井市議会議員選挙1票差で次点、2015年より白井市議、現在二期目。 印西地区消防組合議会議員、白井市青少年相談員、陸上自衛隊予備自衛官(一等陸曹)、中央大学学員会協議員、ラジオ放送無線従事者、元国会議員秘書

特技・資格:中国語、AIPE認定 知的財産アナリスト、第一級陸上無線技術士、第一級アマチュア無線技士、第二種電気工事士、防災管理者甲種
主な著書:「中国語は台湾で学べ 台湾華語のススメ(NPO法人日台学生交流会 出版)」